靴下盗の元県職員に懲役1年求刑 | NNNニュース

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靴下盗の元県職員に懲役1年求刑 | NNNニュース
徳島市の民家から女性の靴下を盗んだ元県職員に、徳島地方検察庁は22日、動機に酌量の余地はないとして、懲役1年を求刑しました。求刑を受けたのは元県政策企画総局副課長、松永秀樹被告46歳です。起訴状などによりますと、松永被告は去年12月、勤務時間中に徳島市八万町の民家に侵入し、女性の靴下2足を盗んだとして、窃盗などの罪に問われています。検察側は「性欲を満たそうとする身勝手な動機に酌量の余地はなく、再犯の可能性もある」などとして懲役1年を求刑しました。一方、弁護側は「懲戒免職という 社会的制裁も受け、充分反省し 13週間前

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