「日本に巨大風車はいらない 風力発電事業という詐欺と暴力」のTwitterでの新着ページ
巨大風車被害のリンク切れ資料倉庫 no-windfarm.net
<強風雨>風力発電機2基の羽根折れる 静岡・伊豆 2008年4月1日20時23分配信 毎日新聞 関東・東海地方で7日夜から吹き荒れた風雨で、静岡県東伊豆町奈良本の「CEF伊豆熱川ウインドファーム」(鎌田宏之社長)が所有する風力発電機10基のうち2基の羽根が折れる被害が出た。 8日午前9時ごろ、近くの別荘の住民から「羽根が折れている」と同町に連絡があった。発電機は高さ約100メートル。発電機には羽根(長さ約37メートル)が3本あり、10基で1時間当たり最大1万5000キロワットを発電す
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世界の風力発電被害 動画集 no-windfarm.net
youtubeなどに寄せられている、世界で起きている風車被害に関する動画集です。風車倒壊を伝えるニュース(デンマーク)爆発した風車燃えている風車1燃えている風車2 (カリフォルニア州パームスプリングス)燃えている風車3 へし折れたブレード壊れた風車(ペンシルベニア)風車騒音問題をリポートする番組風車騒音問題軽視を皮肉るPR欧米では、巨大風車設置事業はこうした問題が続出しているために伸びていません。そこで、自国ではなく、アジアに向けて巨大風車を輸出して儲けようとしています。かつて日本で合成洗剤のリン公害が問
風力発電への補助金を凍結せよ 経済産業省への要望書 no-windfarm.net
風力発電への補助金凍結を要望 副大臣室で増子輝彦経産省副大臣に要望書を渡し、内容を説明する加藤登紀子さん(09/10/07) 2009年10月7日、私たちは、加藤登紀子さん(国連環境計画特使)の呼びかけに応じ、経済産業省に対して、以下のような要望書を提出いたしました。 経済産業大臣 直嶋正行様 ■風力発電施設への補助金交付制度の抜本的な見直しを要望いたします ここ数年、日本各地に大型風力発電施設が次々に建設されるようになり、それに伴い、深刻な自然破壊、騒音・低周波音等が原因と思われる近隣住民への健康被害が
風力発電被害地からの生の声 2 no-windfarm.net
当no-windfarm.netに寄せられた、全国各地からの風車被害者たちの声です。 ご本人たちの了解を得た上で、その一部を紹介します。 東伊豆町より KTさんからのメール ※KTさん(女性)は、東伊豆町に住んでいらっしゃいます。 個人通信紙を発行し、市長やメディア、あるいは風力発電を推進する市民運動代表らにも積極的に要請を行うなど、奮闘されています。伊豆半島で何が起きているのか、メールと報告メモの一部抜粋して紹介します。 東伊豆には今、風車建設計画が2件、というより、すで一昨年暮より10基稼動、(例のC
風力発電問題を考える全国集会 東京宣言2010 風の心 no-windfarm.net
20世紀、この国では、数々の間違った政策や人々の欲望によって、取り返しのつかない大規模な環境破壊が行われました。その結果、今の日本には、本来その土地の潜在自然植生を残した森は0.06%しか残っていません。日本中に存在する荒れ果てた人工林を元の姿に戻すことは、もう不可能でしょう。 アイヌの人たちが聖地として代々守り続けた沙流川では、司法が「違法な建設」と認めた二風谷ダムが、すでに半分土砂に埋まり、その上に泥水を溜めた姿を晒しています。 こんなことが許されるのだろうか? なぜそこまで強引に進めなければいけない
no-windfarm.net/tokyosengen2010.html
福島県自然保護協会から県知事への風力発電に関する要望書 no-windfarm.net
福島県自然保護協会は、2009年5月12日、福島県知事宛に「大型風力発電事業に伴う健康被害、自然破壊の対策について」という要望書を提出しました。以下はその要望書に添えた、県民有志52名署名による「大型風車建設に関して、建設候補地周辺で暮らす住民より県知事へのお願い」と題する要望書全文です。大型風車建設に関して、建設候補地周辺で暮らす住民より県知事へのお願い福島県知事 佐藤雄平様私たちは、福島県に暮らしている住民です。生活圏内に巨大な風力発電施設が建設中であること(滝根小白井、檜山高原)、あるいは建設計画が
日本に巨大風車はいらない 風力発電事業という詐欺と暴力 no-windfarm.net
「地球温暖化を防止する」という名目で、大切な資源を浪費し、環境を破壊する「詐欺と暴力を合体させたビジネス」が世界中で横行しています。資本家たちによって仕掛けられたエコエコ詐欺ビジネスは、当分の間、世界中を席巻するでしょう。日本でも、こうしたエコエコ詐欺ビジネスの怪しさにうすうす気づき始める人たちが増えてはいますが、不況を乗り越えるための戦略の一つとして、政府、経済界、マスコミが積極的にPRを続けています。 その中でも、巨大風力発電プラント建設は、日本の電力供給システムのバランスを壊して化石燃料資源を浪費
