「英語で!アニメ・マンガ」のTwitterでの新着ページ
なぜ『首斬り朝』がアメリカで人気なのか? - 英語で!アニメ・マンガ d.hatena.ne.jp/ceena
■なぜ『首斬り朝』がアメリカで人気なのか?朝目新聞さんが23日のエントリーで当ブログの記事“アメリカ11月月間売上マンガトップ50”(12月19日)を取り上げてくださったのだが、そのベスト50の2位に『首斬り朝 6巻』が入っていることに触れ、こうコメントしている。とりあえず、「首切り朝」の異常な強さを支えるモノが何なのか気になります。確かに先々月の“グラフィック・ノベル部門アメリカ9月月間売上ベスト100内のマンガ”でも『首斬り朝 5巻』はマンガの中では1位、グラフィックノベル部門で6位にランクイン。アニ
d.hatena.ne.jp/ceena/20051223/1135319826
『サイボーグ009』ハリウッド実写映画化・2008年公開予定。 - 英語で!アニメ・マンガ d.hatena.ne.jp/ceena
■『サイボーグ009』ハリウッド実写映画化・2008年公開予定。ICv2”Live Action ’Cyborg 009’ Movie”より。先日アニメ!アニメ!の記事「伊藤忠 石ノ森原作を海外で実写映画化(11/15)」でも取り上げられていたように、伊藤忠商事と石ノ森エンターテイメントの共同で石ノ森章太郎マンガのハリウッド映画製作が発表されたが、今回その作品名が明らかになった。伊藤忠商事と組むのは全ての『バットマン』映画や『コンスタンティン』でプロデューサーを勤めたマイケル・ウスランとComic Boo
d.hatena.ne.jp/ceena/20051116/1132130365
2006-06-04 - 英語で!アニメ・マンガ d.hatena.ne.jp/ceena
■英語で!オタク用語(1):「ツンデレ」「絶対領域」伊藤剛氏のブログを見ていたら、コメント欄に「世界系」を英語で説明する米アニメサイト掲示板にリンクが貼られていた。その掲示板「Anime Suki」のスレ「Japanese Otaku Lingo」の用語説明が勉強になったので、ちょっと載せてみようと思う。ちょっと古いスレなので、他のサイトさんでは既出のネタかもしれませんが。「ツンデレ」=「Tsundere」"tsundere" is a term used to describe gi
7月20日〜26日 サンディエゴのコミコン行きます! - 英語で!アニメ・マンガ d.hatena.ne.jp/ceena
■7月20日〜26日 サンディエゴのコミコン行きます!こんにちは!出張の告知です。今月、7月21日からアメリカ、サンディエゴで開かれるSan Diego Comic-Con International(SDCC)に行きます。20日にサンディエゴに入り、26日にサンディエゴを発つ予定です。24日(土)、会場内にある米出版社ヴァーティカル(Vertical)ブース(B3)において、講談社『モーニング・ツー』に『ピポチュー』を連載していたフェリーペ・スミスが、ヴァーティカルから来週出版される英語版『ピポチュー』
d.hatena.ne.jp/ceena/20100716/1279285193
アメリカで2次創作物に未来はあるか? d.hatena.ne.jp/ceena
ファンによる2次創作物は日本でも色々物議をかもしてきたが、アメリカでも、アニメ・マンガファンの増加に伴い同様の問題が起きつつあるようだ。毎年夏にアメリカ・ボルチモアで開催されている大手アニメ・コンベンションOTAKONが、次回から新たに2次創作物を禁止する、という噂がたったことで、アニメファンの間で議論が巻き起こった。この噂は米大手アニメ・ニュースサイトANNが、"Otakon Enforces Copyright at Artists' Alley"(1月28日)の記事で伝えたものだ
d.hatena.ne.jp/ceena/20060203/1138952792
英語で!オタク用語(1):「ツンデレ」「絶対領域」 - 英語で!アニメ・マンガ d.hatena.ne.jp/ceena
■英語で!オタク用語(1):「ツンデレ」「絶対領域」伊藤剛氏のブログを見ていたら、コメント欄に「世界系」を英語で説明する米アニメサイト掲示板にリンクが貼られていた。その掲示板「Anime Suki」のスレ「Japanese Otaku Lingo」の用語説明が勉強になったので、ちょっと載せてみようと思う。ちょっと古いスレなので、他のサイトさんでは既出のネタかもしれませんが。「ツンデレ」=「Tsundere」"tsundere" is a term used to describe gi
d.hatena.ne.jp/ceena/20060604/1149432990
『アニメ!アニメ!』連載「北米のマンガ事情」3回目更新。 - 英語で!アニメ・マンガ d.hatena.ne.jp/ceena
■『アニメ!アニメ!』連載「北米のマンガ事情」3回目更新。『アニメ!アニメ!』さんで書かせていただいている、北米のマンガ市場についてのコラムの第3回目が更新されました。文化輸出品としてのマンガ − 北米のマンガ事情第3回「2010年 北米マンガ業界10大ニュース」 題名通り、2010年の北米のMANGA業界における10大ニュースを取り上げています。基本的に「市場縮小」と「デジタル販売」に関するニュースが多く、暗い話題が多いです。この記事は2010年の10大ニュースで、現状は刻々と変化していますが、当然のこ
d.hatena.ne.jp/ceena/20110117/1295268405
『アニメ!アニメ!』連載「北米のマンガ事情」2回目更新。 - 英語で!アニメ・マンガ d.hatena.ne.jp/ceena
■『アニメ!アニメ!』連載「北米のマンガ事情」2回目更新。『アニメ!アニメ!』さんで、先月から書かせていただいている北米のマンガ市場についてのコラムの第2回目が更新されました。文化輸出品としてのマンガ − 北米のマンガ事情第2回「北米でmangaは何を指しているのか」 日本語の「マンガ」が外来語として英語でも「MANGA」として通じるようになったことは知られていますが、実は「アメリカで言う“MANGA”と日本で言う“マンガ”は同じものを指しているのではない」ということを、この連載第2回目で書いています。P
d.hatena.ne.jp/ceena/20101216/1292511857
『アニメ!アニメ!』さんで北米のマンガ市場についての連載開始。 - 英語で!アニメ・マンガ d.hatena.ne.jp/ceena
■『アニメ!アニメ!』さんで北米のマンガ市場についての連載開始。日本で最も信頼できるアニメのニュースサイトのひとつ『アニメ!アニメ!』さんで、今月から北米のマンガ市場について、コラムを書くことになりました。文化輸出品としてのマンガ − 北米のマンガ事情第1回「北米市場規模と現在の状況」今回は、北米のマンガ市場がとても小さいニッチなマーケットであること、そして現在は業界側に「マンガ離れ」とも言える風潮があることを書いています。「海外で日本のマンガが人気」という報道からは見え難くなっている状況を、お伝えしてい
d.hatena.ne.jp/ceena/20101117/1289999471
英語で!アニメ・マンガ d.hatena.ne.jp/ceena
■『アニメ!アニメ!』連載「北米のマンガ事情」3回目更新。『アニメ!アニメ!』さんで書かせていただいている、北米のマンガ市場についてのコラムの第3回目が更新されました。文化輸出品としてのマンガ − 北米のマンガ事情第3回「2010年 北米マンガ業界10大ニュース」 題名通り、2010年の北米のMANGA業界における10大ニュースを取り上げています。基本的に「市場縮小」と「デジタル販売」に関するニュースが多く、暗い話題が多いです。この記事は2010年の10大ニュースで、現状は刻々と変化していますが、当然のこ
