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SONY TA-SR310の仕様 ソニー audio-heritage.jp

フロント2チャンネルとリア2チャンネルの合計4チャンネルで楽しむサラウンド機能を搭載しています。 ドルビーサラウンドモードでは、ドルビーサラウンドマークのついたビデオテープなどを再生した際に、サラウンド硬化が再現されます。また、テレビでステレオ放送されるドルビーステレオ映画でもドルビーサラウンド再生が楽しめます。 コンサートホールモードでは、ステレオ再生では得られない音の広がりが楽しめます。 シミュレーテッド・ステレオモードでは、モノラルソ

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Pioneer プリメインアンプA-120Dの仕様 パイオニア audio-heritage.jp

アンプの理想の姿を追求し、電源部から見直しを図っています。まず、パワーアンプ部のLchとRch用にそれぞれ大型パワートランスを搭載し、それぞれの出力段、電圧増幅段へパワーを供給しています。さらに、片chあたり16,400μFの大容量電源コンデンサーの採用や、パワートランジスタを片chあたり2個並列接続し、パラレルプッシュプルとするなど、徹底したパワー部の強化を行っています。また、電源トランスだけでなくコンストラクション自体もモノラル構成を採用し、パワーアンプ部は電源トランスや整流回路、電源コンデンサーをは

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FOSTEX/FOSTER スピーカーユニット一覧 フォステクス/フォスター audio-heritage.jp

_sutomato__sutomato_ フォステクスのスピーカーユニット これ見てるとわくわくしてくる。FE-201なんてあったんだ... 4週間前

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Exclusive/Pioneer model2402の仕様 エクスクルーシブ/パイオニア audio-heritage.jp

低域には40cmコーン型ウーファーのTL-1601aを搭載しています。アルニコマグネット使用の磁気回路と、軽量振動系の組み合わせ、そして振動支持系の初動感度を徹底的に高めたことにより、高能率を実現しています。さらに、プロ用として要求される耐久性を向上するため、DRS(ダイナミックレスポンスサスペンション)思想を貫いた、動きのスムースな振動支持系と特殊なエージングコーンのカップリングで対応しています。また、高耐熱のボイスコイルや効率の良い放熱設計と相まって、大入力長時間の使用にも、優れた耐久性を得ています。

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DIATONE スピーカーシステムDS-301の仕様 ダイヤトーン/ダイアトーン audio-heritage.jp

低域には30cmコーン型ウーファーであるPW-3020を搭載しています。 このユニットには特殊プレスされた強化コーンとアルニコ磁気回路、直線性に優れたロールエッジを採用しており、優れた低音再生を実現しています。 中域には5cmドーム型スコーカーであるDM-2210を搭載し、高域には3cmドーム型トゥイーターであるDH-2201を搭載しています。 ドーム型を採用することで指向性を向上するとともに、アコースティック・ディ

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TEAC サウンドリフレクターS-2001の仕様 ティアック audio-heritage.jp

一般的なオーディオスピーカーは無教室での測定でフラットな特性を示すように開発されています。また、リスニングルームにこうしたスピーカーを設置した場合、大きな山や谷のある特性になります。 しかし、実際のコンサートホールでは、客席の位置で測定すると、壁や天井からの反射音干渉しあい細かい山や谷が密になった複雑な音響特性となり、これが散乱波音場とも呼ばれるホールトーンを生み出します。 S-2001では、フラットな特性のスピーカーでこのホールトーンを再現するのは非常に難しいため、最初からコンサート

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Pioneer CDプレイヤーPD-T04Sの仕様 パイオニア audio-heritage.jp

レガート・リンク・コンバージョンSを搭載しており、CDには記録されていない20kHz以上の成分を1/f減衰特性にもとづき、原信号の波形を推定して再現しています。さらに、倍音にも独立した高調波生成回路追加し、原音の推定に基く減衰特性から、20kHz以上の成分にも倍音成分を生成し、時間軸を合わせて加算することで50kHzまで再生帯域を拡大し、同時に不要なリンギングも一掃しています。 回路の相互干渉によるノイズ発生を防止するために、デジタル&サーボ用とアナログ回路用に独立させたツインパワー

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BOSE 301MMの仕様 ボーズ audio-heritage.jp

低域には20cmコーン型ウーファーを搭載しています。 このユニットでは振動系を軽くするために新開発の特殊パルプ材を採用しており、さらにダンパーとエッジに工夫を凝らすことで制動値をコントロールしています。また、6層巻きのボイスコイルや強力磁気回路を採用しています。 このユニットはピークパワーで250W、連続で70Wの入力にも耐える高耐入力を実現しており、3kHz以上まで歪の無い再生が可能となっています。 高域にはウーフ

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SONY CDプレイヤーCDP-552ESDの仕様 ソニー audio-heritage.jp

CDから読み込まれたデータを、CD規格の標準フォーマットに基づき倍フェーズマーク(biphasemark)変調をかけ、エンファシスのON/OFF、サブコードなどの信号や同期信号とともに、一本のデジタルケーブルで伝送できるデジタルオーディオインターフェース出力端子を搭載しています。 これにより、CDの回転機器系とオーディオ回路が完全に分離できるため、デリケートなオーディオ回路が、回転系の機械振動や、デジタル回路やサーボ回路などからのノイズに影響されにくくなります。 また、出力端子はピンジ

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VICTOR レコードプレイヤーJL-B44の仕様 ビクター audio-heritage.jp

駆動方式にはダイレクトドライブ方式で、駆動モーターには8極24スロットDCサーボ・モーターを採用することで滑らかな低速回転を得ています。 ターンテーブル板には上級機であるJL-B77シリーズのものがそのまま使用されています。このターンテーブル板は一枚ずつダイナミックバランスを調整した念入りな仕上げとなっており、優れたワウフラッター特性を実現しています。 さらに、ゴム・カバーリングにも上級機のものをそのまま採用しています。単に金属の地肌を隠

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SONY スピーカーシステムSS-X300の仕様 ソニー audio-heritage.jp

低域には170cm2平面型ウーファー、高域には9cm2平面トゥイーターを搭載しています。 振動板にはアルミハニカム振動板を採用しています。航空機や新幹線のボディ材料にも使用されているハニカム構造により高い剛性を実現しており、これによってピストンモーション帯域を大きく拡大し、分割振動を抑えています。 さらに、ウーファーユニットでは高リニアリティダンパーなどの採用などによって低域再生を改善しています。 エンクロージャーはスリットタイプのダクトを用いたバスレフ構造となっ

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SONY CDプレイヤーCDP-35の仕様 ソニー audio-heritage.jp

小型化を成功した新開発ピックアップを搭載しています。 ピックアップのキャップには不要な振動の影響を受け難い素材を仕様しています。また、光学ブロックとディスクテーブルとを分離配置したフローティング構造とし、外部からの振動を抑えています。 光学ブロック・回転系とメイン基板とをシャーシに分離して固定しており、回転系の振動がオーディオ・デジタル回路に与える影響を抑え、共振を排除しています。 アナログ回路はシンプル&ストレート化を徹底した構成としています。さらに

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Technics スピーカーシステムSST-1(SST-40WT)の仕様 テクニクス audio-heritage.jp

SST-1は長さの異なる2本のホーンをコンパクトに折り曲げたツインロードホーン方式を採用しており、ホーンスピーカーの持つ高能率で低歪な再生能力を一段と向上させています。 独自のブリリアントスロートを採用しており、ホーンからの音とスピーカー前面からの音が逆相になって減衰するのを防ぐとともに、音響フィルタとしての効果も発揮しています。 低域にはキチン質強化パルプを振動板に採用した14cmコーン型ウーファーを搭載していま

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SONY ターンテーブルTTS-2500の仕様 ソニー audio-heritage.jp

ダイレクトドライブ方式ではモーターの軸がそのままターンテーブルなため、レコードの回転以上に速く回る部分が無く、振動発生の低減することが可能となっています。 また、モーター・ターンテーブル双方に直結している周波数発電機(FG)により回転状態を常に監視しており、規定の回転数を保つサーボ機構によってワウ・フラッターを低減しています。 モーターにはTTS-4000と同じACサーボモーターを搭載しています。 エディーカレント(過電流)の原理を応用することで、原理的に不連続な

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Technics SB-7000/Technics7の仕様 テクニクス audio-heritage.jp

テクニクス独自のリニアフェイズ理論が導入されています。 帯域が広く低歪率なスピーカーユニットの良い部分だけを特殊ネットワークで継ぐと共に、各ユニットの音響中心が側面から見て同一直線上に並ぶように配置し、さらに補正のために位置を多少前後させています。これにより音圧周波数特性と位相周波数特性の平坦化を図っています。 また、各ユニットを縦一列に配列させた上で可能な限り近接させることで優れた指向特性を実現しています。 低域に

audio-heritage.jp/TECHNICS/speaker/sb-7000.html

BOSE サブウーファーAM-033の仕様 ボーズ audio-heritage.jp

AM-033はスピーカー部と専用ネットワークボックスで構成されています。 AM-033には独自のアクースティマス理論(US PAT.4549631)が採用されています。 この方式はボーズ独自のアコースティックフィルター効果を用いたもので、ウーファーユニットはキャビネット内部にマウントされており音響エネルギーはポート内の空気の質量に共振する形で外部に放射されます。このため、キャビネット内で中高域エネルギーや歪が発生しても、その周波数エネルギ

audio-heritage.jp/BOSE/speaker/am-033.html

Lo-D スピーカーシステムHS-500の仕様 日立/ローディ audio-heritage.jp

低域には20cmコーン型ウーファーであるL-200を搭載しています。 このユニットは振動系を支えるためにギャザードエッジとセンタリング・スパイダを搭載しています。センタリング・スパイダは、振動系有効質量を支えるため素材に十分なエージングと成型を行っており経時経年変化を抑えています。 また、ロングトラベル・ショートボイスコイルを採用しており、歪の原因となる磁束分布の不均一な部分を避け、均一な部分のみを使用しています。このボイスコイルは口径10mm、シンプル±6mm

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LUXMAN 管球式プリメインアンプLX-360の使用 ラックスマン audio-heritage.jp

セパレートアンプをワンボックスに集合したようなコンストラクションを採用しており、右chパワー、左chパワー、プリ、ヒーター回路の4つのセクションに、それぞれ独立した電源トランスを搭載したほか、トータルで15電源を構成しています。 回路の共有部分で電流の相互干渉が発生するのに着目し、回路のアートワークを徹底的に見直した結果から生み出されたS.T.A.R.サーキット(Signal Transit For Accurate Response Cercuit)を採用しています。

audio-heritage.jp/LUXMAN/amp/lx-360.html

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