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Technics SB-7000/Technics7の仕様 テクニクス audio-heritage.jp

テクニクス独自のリニアフェイズ理論が導入されています。 帯域が広く低歪率なスピーカーユニットの良い部分だけを特殊ネットワークで継ぐと共に、各ユニットの音響中心が側面から見て同一直線上に並ぶように配置し、さらに補正のために位置を多少前後させています。これにより音圧周波数特性と位相周波数特性の平坦化を図っています。 また、各ユニットを縦一列に配列させた上で可能な限り近接させることで優れた指向特性を実現しています。 低域に

audio-heritage.jp/TECHNICS/speaker/sb-7000.html

BOSE サブウーファーAM-033の仕様 ボーズ audio-heritage.jp

AM-033はスピーカー部と専用ネットワークボックスで構成されています。 AM-033には独自のアクースティマス理論(US PAT.4549631)が採用されています。 この方式はボーズ独自のアコースティックフィルター効果を用いたもので、ウーファーユニットはキャビネット内部にマウントされており音響エネルギーはポート内の空気の質量に共振する形で外部に放射されます。このため、キャビネット内で中高域エネルギーや歪が発生しても、その周波数エネルギ

audio-heritage.jp/BOSE/speaker/am-033.html

LUXMAN 管球式プリメインアンプLX-360の使用 ラックスマン audio-heritage.jp

セパレートアンプをワンボックスに集合したようなコンストラクションを採用しており、右chパワー、左chパワー、プリ、ヒーター回路の4つのセクションに、それぞれ独立した電源トランスを搭載したほか、トータルで15電源を構成しています。 回路の共有部分で電流の相互干渉が発生するのに着目し、回路のアートワークを徹底的に見直した結果から生み出されたS.T.A.R.サーキット(Signal Transit For Accurate Response Cercuit)を採用しています。

audio-heritage.jp/LUXMAN/amp/lx-360.html

BOSE スピーカーシステム161W/161Bの仕様 ボーズ audio-heritage.jp

2種類のカラーバリエーションがあり、161Wはホワイト、161Bはブラックとなっています。 スピーカーユニットには小型高性能スピーカー技術を活かして専用に開発された6cmコーン型マイクロドライバーを2本搭載しています。 サブバッフルに直接振動系を組み込むフレームレス構造の採用によって振動板と磁気回路を極限まで拡大し、大振幅での強力なピストンによってコーンの線運動速度を高めることに成功しています。これにより、小型ながらに優れた低域再生を可能

audio-heritage.jp/BOSE/speaker/161w.html

ONKYO スピーカーシステムD-202AXの仕様 オンキヨー/オンキョー audio-heritage.jp

低域には16cmシルクOMFダイアフラムを用いたコーン型ウーファーを搭載しています。また、高域にはピュアシルクダイアフラムを用いた2.5cmソフトドーム型トゥイーターを搭載しています。ユニットのボイスコイルには無酸素胴ボイスコイルを採用しています。 ネットワーク部にはドイツWIMA社製コンデンサーなどのパーツを使用し、高音質化を図っています。 エンクロージャーは素材にMDFを使用したバスレフ型となっており、リアルウッドの突き板塗装仕上げが施されてます。

audio-heritage.jp/ONKYO/speaker/d-202ax.html

SONY CDP-391の仕様 ソニー audio-heritage.jp

デジタルフィルターには4倍オーバーサンプリングデジタルフィルターを採用し、D/A変換部にはデュアルD/Aコンバーターを搭載しています。 サーボ回路にはSサーボIIIを搭載しています。 SサーボIIIではサーボ電流の高域ノイズ成分をローパスフィルターで除去し、滑らかなサーボ電流を供給しています。これにより電源部からの電力供給を安定させ、音質への悪影響を防止しています。 ディスクの回転を制御する駆

audio-heritage.jp/SONY-ESPRIT/player/cdp-391.html

ONKYO スピーカーシステムM80の仕様 オンキヨー/オンキョー audio-heritage.jp

低域には31cmのコーン型ユニットを採用しています。大入力に強く微小入力に対する追従性に優れたマルチコルゲーション付シートコーンを、230000maxwellの総磁束を空隙部に確保する180φ×95φ×15mmのマグネットを使った磁気回路と、78φmmのロングボイスコイルでドライブしています。また、エッジには軽量で適度の内部ロスをもち、経年変化に強く変位のリニアリティもよい特殊成型ゴムエッジを、ダンパーには強度が高く履歴現象の少ないポリイミド積層板・蝶ダンパーを採用しています。さらに、亜鉛合金補強リングや

audio-heritage.jp/ONKYO/speaker/m80.html

ONKYO スピーカーシステムD-77FRXの仕様 オンキヨー/オンキョー audio-heritage.jp

低域には30cmコーン型ウーファーを搭載しています。振動板には、北米産のパルプを主原料に、自然界に存在する繊維質では最も強靭とされるホヤの繊維をブレンドし、さらに厚みを持たせ強度を高める事ができるノンプレス製法で漉き上げた、バイオクロスコーンを採用しています。また、磁気回路には直径140×厚さ17mmのマグネットを採用しており、さらに振動系や磁気回路を大振幅時にも安定して支持することができるようダイカスト製フレームを採用しています。 中域にはバイオクロスコーンを用いた12cmコーン型

audio-heritage.jp/ONKYO/speaker/d-77frx.html

DIATONE DS-1000ZAの仕様 ダイヤトーン/ダイアトーン audio-heritage.jp

低域には27cmコーン型ウーファーを搭載しています。 振動板には新開発の270mmアラミッド・ハニカムコーンを採用しており、高剛性を保ちながらパルプコーンと同等までの軽量化を実現しています。アラミッドハニカムは高強度・高比弾性率と適度な内部損失を持つ芳香族ポリアミド系の長繊維であるアラミッドをスキン材としており、ハニカムコアとサンドイッチした構造となっています。 また、エッジにはH.D.(ハイダンピング)サスペンションを使用し、駆動源であるボイスコイルには6N銅

audio-heritage.jp/DIATONE/diatoneds/ds-1000za.html

LUXMAN D-500X'sIIの仕様 ラックスマン audio-heritage.jp

メカニズム部にはトップローディング方式を採用しており、トレイなどの不安定な構造体を排除しています。また、ディスク取り出し用の凹部も乱気流の発生を防ぐ形状とし、不要振動の要因を追放しています。 さらに、このローディング部全体をフローティング構造としたうえで、強固なベースに取り付けることで外部振動に強いメカニズムを実現しています。 メカニズム部にはフィリップス社製のピックアップメカニズムであるCDM-3を採用しています。

audio-heritage.jp/LUXMAN/player/d-500xsii.html

http://audio-heritage.jp/ONKYO/amp/integraa-817gt.html audio-heritage.jp

it_tomoit_tomo オンキヨーのアンプはA-817GTしか大きいのは持ってないけどね・・... 5週間前

audio-heritage.jp/ONKYO/amp/integraa-817gt.html

Technics レコードプレイヤーSL-5の仕様 テクニクス audio-heritage.jp

トーンアームには独自のダイナミックバランス型リニアトラッキングアームを採用しています。 リニアトラッキング方式では、トーンアームがカッティングマシーンと同様にレコード盤を直線移動するため、歪発生の原因となるトラッキングエラーや、チャンネル間のアンバランスの原因となるインサイドフォースを極めて0に近くできるなどのメリットを持っています。 SL-5では、上部キャビネットにトーンアームを搭載した独自のリニアトラッキング方式を採用しています。

audio-heritage.jp/TECHNICS/player/sl-5.html

ONKYO サラウンドプロセッサーED-301の仕様 オンキヨー/オンキョー audio-heritage.jp

ドルビーデジタルデコーダーを搭載しており、DVDソフトのドルビーデジタル音声を5.1chアナログ信号として出力できます。さらに、5.1ch入力端子を搭載しているため、外部デコーダーの併用でDTSやMPEGマルチチャンネルなど他のフォーマットの5.1ch出力も可能です。 モトローラ社製24bitDSPを採用しています。 Cinema Re-EQ(シネマ・リ・イコライザー)回路を搭載しています。この回路では、スクリーンの後ろにスピーカーを設置

audio-heritage.jp/ONKYO/etc/ed-301.html

SONY TA-E9000ESの仕様 ソニー audio-heritage.jp

大容量の電源トランスや電源用電解コンデンサー、信号切換リレー、メルフ型抵抗など、ソニーの高級コンポーネントRシリーズで採用されたものをさらに厳選して使用しています。 ボリューム部にはデジタルiボリュームを採用しています。 デジタルiボリュームはカレントパルスD/Aコンバーターが持つ特性を利用した構造となっています。カレントパルスD/Aコンバーターでは電流源の値を変えることにより出力されるオーディオ波形のレベルを変化させることができます。そ

audio-heritage.jp/SONY-ESPRIT/amp/ta-e9000es.html

DIATONE スピーカーシステムDS-2000の仕様 ダイヤトーン/ダイアトーン audio-heritage.jp

DS-2000の開発には業界に先駆けてデジタル計測が導入されており、モーダルアナリシスやエネルギータイムレスポンス解析によって時間領域応答の問題点を発掘し、一つ一つの研究解析の成果を各部に投入することで完成度を高めています。 ウーファー 低域には、ダイヤトーン独自のハニカム・コンストラクション・コーンを用いた30cmコーン型ウーファーを搭載しています。 DS-2000ではスキン材に高抗張力ポリアミド繊維を採用しており

audio-heritage.jp/DIATONE/diatoneds/ds-2000.html

DIATONE 2S-3003の仕様 ダイヤトーン/ダイアトーン audio-heritage.jp

2S-305型の基本設計を継承しながら、ワイドレンジ化、低歪化、高耐入力高能率化などを追求しています。 低域には32cmコーン型ウーファーを搭載しています。 振動板には3軸織アラミッドハニカム振動板を採用しています。この振動板では極めて剛性が高く優れた振動減衰特性を持つ芳香族ポリアミド系アラミッド繊維を、従来の縦横に組んだ織り方から3軸織に変えることであらゆる方向の強度を得ています。このスキン材をハニカム構造の振動板とすることで高入力時に

audio-heritage.jp/DIATONE/professional/2s-3003.html

SONY プリメインアンプTA-F55の仕様 ソニー audio-heritage.jp

カートリッジロードセレクターにより、MM/MCそれぞれ2ポジションの調節が可能です。 DCパワーアンプ方式を採用しており、パワートランジスタにはソニー独自の半導体工学から誕生したHi-fTトランジスタを採用しています。 このトランジスタは優れた高速応答特性を持っているため、過渡混変調歪をはじめとする動的歪をシンプルな回路で抑える事が可能となり、回路の複雑化による音質への悪影響を防いでいます。 放熱にはヒートパイプ方式は採用しており、銅棒の数百倍という熱

audio-heritage.jp/SONY-ESPRIT/amp/ta-f55.html

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