「オーディオの足跡 −オーディオ機器を新旧・性能を問わず何でも紹介−」のTwitterでの新着ページ

CORAL BETA-10の仕様 コーラル audio-heritage.jp

振動板には主原料のパルプに化学繊維を混入したものを使用しており、従来のスピーカーにみられる厚さや密度の不均一を抑えています。さらに、厳選したものを着色をさけて白色のまま使用しています。 高域用のサブコーンには強靭で高密度のパルプを特殊処理を施して使用しています。 ボイスコイルには銅線とアルミニウム線の長所を併せ持つ銅被膜アルミニウム線を使用しています。 コーラル独自のスカイバーエッジや、指向性

audio-heritage.jp/CORAL/unit/beta-10.html

DENON スピーカーシステムSC-900Genovaの仕様 デノン/デンオン audio-heritage.jp

低域にはネオジウム・マグネットによる16cmコーン型ユニットを2個採用しています。 さらに、16cmのパッシブラジエーター採用することで自然な低音を実現しています。 高域には上下・左右120゜の広いリスニング・エリアを生み出し、部屋のどの位置にいても確かな音場が可能なG-Bホーン型ユニットを採用しています。 外部への磁気漏れの少ない防磁型となっており、ブラウン管テレビなどの側に置いても悪影響を与えません。 エンクロージャーはウォー

audio-heritage.jp/DENON/speaker/sc-900.html

Technics レコードプレイヤーSL-5の仕様 テクニクス audio-heritage.jp

トーンアームには独自のダイナミックバランス型リニアトラッキングアームを採用しています。 リニアトラッキング方式では、トーンアームがカッティングマシーンと同様にレコード盤を直線移動するため、歪発生の原因となるトラッキングエラーや、チャンネル間のアンバランスの原因となるインサイドフォースを極めて0に近くできるなどのメリットを持っています。 SL-5では、上部キャビネットにトーンアームを搭載した独自のリニアトラッキング方式を採用しています。

audio-heritage.jp/TECHNICS/player/sl-5.html

SONY FM/AMレシーバーSTR-6500の仕様 ソニー audio-heritage.jp

アンプ部にはシリコントランジスタを採用することで低歪化を計っています。 チューナー部は4連精密バリコンを用いたダイレクト・ミキサー方式を採用しています。 この方式は、高周波部分で混変調歪を発生するトランジスタ等の能動素子を全く用いず、3つの同調回路から直接混合段に電波を入れる構造となっており、新開発の低雑音FETによって初めて実現しました。 また、6素子で構成されたソリッドステートフィルターを採用することで優れた選択

audio-heritage.jp/SONY-ESPRIT/amp/str-6500.html

DIATONE DS-20000Bの仕様 ダイヤトーン/ダイアトーン audio-heritage.jp

全てのユニットを開発テーマである「音の響き」に沿って見直し、また、エンクロージャーにはピアノ響板グレード材を採用しています。さらに細部にわたるチューニングと徹底したヒアリングにより完成されました。 ウーファー 低域には27cmコーン型ウーファーを搭載しています。 振動板にはアラミッド・ハニカムコーンを採用しています。この振動板は曲げ剛性が高いハニカム構造を採用するととも

audio-heritage.jp/DIATONE/diatoneds/ds-20000b.html

ONKYO GrandSepter GS-1の仕様 オンキヨー/オンキョー グランセプター/グランドセプター audio-heritage.jp

グランセプターはオールホーン構成となっています。 ホーン型スピーカーは原理的に過渡特性が良いという特徴を持っていますが、多くの時間領域の歪(マルチパスゴースト歪やリバーブ歪など)があるというデメリットも持っています。オンキヨーでは理論解析によってホーン型は高次の高調波歪が他方式に比べて原理的に非常に少ないことを発見し、ホーン型スピーカーの完全な制御によって理想のスピーカーシステム実現するため、長期間にわたる研究・開発が行われました。 マルチパスゴースト歪やリバー

audio-heritage.jp/ONKYO/speaker/grandsceptergs-1.html

AVALON スピーカーシステムOSIRISの仕様 アヴァロン/アバロン audio-heritage.jp

sisaudiosisaudio 長らくお休みいただきました。本日から営業再開です。 早速ですが超大物の入荷情報をお知らせいたします。AVALON OSIRIS<プレミアム・ウッド>です。古代エジプトの神名を冠したこのモデル、その規模と音の再現能力には誰もが圧倒されます... 2週間前

audio-heritage.jp/AVALON/speaker/osiris.html

HARBETH スピーカーシステムHLCompactの仕様 ハーベス audio-heritage.jp

低域には、コーンに新素材TPXを採用した20cmコーン型ウーファーを採用しています。 HL TypeIVにも採用されたこの素材は、セルフダンピングに優れた軽量の熱可塑性物質で、加工が困難なのが難点でしたが、これを克服し、コーン紙に採用しています。 ユニット中央には、長い突起状の音響レンズが取り付けられています。 高域にはアルミドームを採用した2.5cmドーム型ユニットを採用しています。 右ユニットと左ユニット、ウーファーとトゥイーターなど、H

audio-heritage.jp/HARBETH/speaker/hlcompact.html

TANNOY Edinburgh(エジンバラ)の仕様 タンノイ audio-heritage.jp

ユニットには30cm(12インチ)同軸型ユニットである3149を搭載しています。 このユニットはタンノイ独自のデュアル・コンセントリック・ユニットで、ダイレクト・ラジエーションのウーファーとホーンロードのトゥイーターを1個の強力なマグネットを挟んで同軸上に組み合わせた構造となっています。このため、ウーファーとトゥイーターの2個のユニットから別々に放射された音が同じ点で合成されるため、音像の分解能や定位感に優れています。 ウーファー部のコーンにはガードアコースティ

audio-heritage.jp/TANNOY/speaker/edinburgh.html

Pioneer オーディオタイマーPP-215の仕様 パイオニア audio-heritage.jp

kumatantonkumatanton フラップ時計いろいろ見てたら これカッコええなぁ~... 5週間前

audio-heritage.jp/PIONEER-EXCLUSIVE/etc/pp-215.html

DENON プリメインアンプPMA-390の仕様 デノン/デンオン audio-heritage.jp

電源部には磁束漏洩の少ない大型トロイダルトランスを採用しています。 また、ローインピーダンスボリュームの採用により、音量調節回路のインピーダンスを下げ、一般のリスニングレベルでのS/N比や周波数特性の悪化を防いでいます。 トーンコントロール回路を搭載しており低音域や高音域の増強が可能なほか、ラウドネスにより小音量時にも迫力のある再生が可能にしています。 また、ソースダイレクトスイッチを搭載しており、このスイッチをonにすることにより、トーンコントロール回路を排除し

audio-heritage.jp/DENON/amp/pma-390.html

LUXKIT A832IIの仕様 ラックスキット/ラックスマン audio-heritage.jp

A832/IIではネットワークを改良することで音のまとまりを改善しています。 低域には10cmコーン型ウーファーを搭載しています。 エッジには特殊ラバーを、マグネットには直径70mm/厚さ15mmのフェライト・マグネットを採用しており、ダンピングの効いた低音域を実現しています。 高域には2.5cmソフトドーム型ツィーターを搭載しています。 振動板には特殊織布を採用していま

audio-heritage.jp/LUXMAN/kit/a832ii.html

TEAC テープデッキA-6300の仕様 ティアック audio-heritage.jp

オートリバース再生機構を搭載しており、連続して往復再生が可能です。テープを反転させたい箇所にセンシング箔を貼っておけば、自動的にフォワード(正転)からリバース(逆転)に反転します。 リバース時には遅延回路が働き、キャプスタンモーターが定速になってからテープが走行する設計となっており、テープを保護しています。 カウンターリピート再生機構を搭載しており、オートリバースと組合わせることで何回も繰り返し再生が可能です。 この

audio-heritage.jp/TEAC-ESOTERIC/player/a-6300.html

Pioneer CDプレイヤーPD-T04の仕様 パイオニア audio-heritage.jp

より自然な音楽再生を目指して開発されたレガート・リンク・コンバージョン・システムを搭載しています。この回路では、ディスクに記録されている音楽信号データの間を、自然界の音や楽器の周波数成分を再現するのに適した滑らかな関数曲線で結んでおり、リンギング(波形の乱れ)の少ないオリジナルの音声信号の再生を可能にしています。CDに記録されている信号を元に、記録される前の録音時の音楽信号を推定することにより、1/f減衰特性にしたがって20kHz以上の音の再現も可能となり、自然な音を実現しています。

audio-heritage.jp/PIONEER-EXCLUSIVE/player/pd-t04.html

Technics スピーカーシステムSB-5000の仕様 テクニクス audio-heritage.jp

sosu1113sosu1113 こっちだ!!型番間違えた。こちらの方がお若い。失礼しました。まだ生きてるんかなぁ。... 9週間前

audio-heritage.jp/TECHNICS/speaker/sb-5000.html

Technics SB-500の仕様 テクニクス audio-heritage.jp

低域には30cmコーン型ウーファーを搭載しています。 このユニットはエッジに軟質発泡ウレタンを使用しており、凸形の形状とすることでリニアリティを改善したハイコンプライアンス設計となっています。また、磁気回路には140φの大型マグネットを採用しています。 中域には15cmドーム型スコーカーを搭載しています。 このユニットはドームシリーズ(SB-500、SB-700)用に設計されたユニットで、振動板には軽質量で剛性が高い

audio-heritage.jp/TECHNICS/speaker/sb-500.html

Pioneer CDプレイヤーPD-7030LTDの仕様 パイオニア audio-heritage.jp

オーディオ回路に、2倍オーバーサンプリングのデジタルフィルターを採用しています。 標本化周波数44.1kHzでサンプリングされたデジタル信号を見かけ上、2倍の88.2kHzにひきあげ、44.1kHz付近の不要な信号を除去しようというもので、これによって高次のローパスフィルターを使う必要が無くなり、20kHzの高域に至るまで位相まわりの少ない低歪率を実現しています。 悪影響を及ぼすディスク自身のわずかな振動を防止するため、素材と形状を改良し、素材面に新開発の特殊樹脂を採用した

audio-heritage.jp/PIONEER-EXCLUSIVE/player/pd-7030ltd.html

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